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ニュースを声で楽しむVoicy.appがいい感じ!おすすめです!

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via http://www.voicy.jp/

Voicy - 今日を彩るボイスメディア
今日を彩るボイスメディア Voicy(ボイシー)。日々の情報を個性豊かな声で楽しむ放送局。活字メディアが読み手の表現でさらに魅力的な世界へ!
文字コンテンツ読み上げ・フォロー型のクラウド放送局「Voicy」がローンチ | TechCrunch Japan
今さらネットでラジオなの? という人がいるかもしれない。逆に、やっぱりいま音声系サービスが来そうだよね、という人もいるかもしれない。2016年2月設立のVoicyが今日ベータ版としてiOS版をローンチしたクラウド放送局アプリ「Voicy」は「みんなで作る放送局」とでもいうべきアプリだ。

techcranchでvoicyというアプリが紹介されてました。

ラジオ、ポッドキャストと音声メディアが大好きなので、早速ダウンロードして利用してみました。

利用者はコンテンツ(記事)の読み手である「パーソナリティ」と、その聞き手である「リスナー」に分けられる。パーソナリティはチャンネルを開設して個性を活かした音声コンテンツを発信でき、リスナーはパーソナリティをフォローする。コンテンツは大手メディアや雑誌などから提供を受けるモデルだ。

techcrunchより

というようなアプリだそうです。

つまり、ニュースが音声で聞けるサービスなのかな?

配信することもできるようですが、配信については詳しくわかりませんでした。すいません。

しかし、iOSではvoicy recorderのアプリもあり、こちらを利用し録音すればいいのかもしれません。

現在は、特定のパーソナリティが特定のニュースメディアを読む構成であり、

リスナーは好みにあわせてパーソナリティをフォローするといった感じのようです。

また、ユーザーのコメントに対してパーソナリティがコメントへのお返しを音声でしてくれるといったこともあるようでリスナーには嬉しいかもしれません。

リスナーはパーソナリティに読んでほしい記事のリクエストをしたりすることもできるようです。

まだベータ版のようで、パーソナリティの数やチャンネルは決して多いとは言えませんが、今後どんどん増えていってほしいです。

個人的には自分の好みの声でニュースが聞けるというのはすごく良くて、朝や通勤時に聴いてしまいそうです。

 

話は少し変わりますが、

人間は視覚優位タイプ、聴覚優位タイプ、身体感覚優位タイプの人がいると言われています。

例えば勉強法においても、身体間感覚優位の人が取るべき勉強法はひたすら書いて書いてを繰り返すやり方が効率的とされていたり、

聴覚優位タイプの人は教材CDを聴いて勉強するのが効率的であると言われていたりします。

 

私は完全に聴覚優位タイプであり、ニュースなども読むより、聞く方が印象に残ります。

なので、個人的にはもっと音声特化型のコンテツが増えてほしいと思っていたので、voicyの今後が楽しみです。

voicyを使って、自分好みのパーソナリティーでニュースを聞くことは、自分でニュースを読んだり、ラジオのアナウンサー声でニュースを聞くのとは一味違った体験であり、ニュースに普段とは少し違った印象をあたえてくれるようにも感じます。

ネットが普及して、活字コンテンツや動画コンテンツが大量に消費されるようになった中で、音声コンテンツだけは少しパッとしない感じが続いてきました。

しかし、自分の好みの声で気軽にニュースが聞けるということや、自分の気分にあわせてゆるくニュース聞いたりできることは個人的にはすごく嬉しく、今後どんどん発展してほしいなと思います。

以上、長文・駄文失礼しました。ここまで読んでいただきありがとうございます。

https://itunes.apple.com/ja/app/voicy/id1115551289?l=ja&ls=1&mt=8

 

 

ちなみに自分はどのタイプが優位かを知りたい方はこちらのサイトで知ることできます。

解説 NLPタイプ診断 優先表象体系モデル
NLP 心理テスト 5感覚 VAKOGモデル(視覚,聴覚,身体感覚,味覚,聴覚)

 

 

 

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